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maktub

ume's wanderlust diary

S I M P L E

Follow your heart

follow your heart 

follow your heart 

follow your heart 

 

always follow your heart and your instincts

 

 

o shi e

人生の目的とは

 

-----人生が海だとしたら

俺たちは一人一人船に乗って

その海を航海してる。

あまり色んなものは船に乗せるな。

水が入りすぎたら船は沈む。

ただ、信じた方向へ

進み続けるだけ。

 

 

----人生はゲーム。

だって今この世で手にしたものは

何1つとして

あっちには持っていけないから。

ただ、地獄に落ちる恐怖から、

神のルールに従うのは違う。

だって、それはお前の人生じゃないから。

 

 

人を愛するって?

 

-----自分を天国へと導いてくれる

(一緒にその方向に向かって歩いていける)

信念をもった相手と結婚しなさい。

身体 ココロ 自分

テコンドーの先生の家に泊まってるので

朝軽い気持ちでストレッチしてると

本格的な股関節緩めの修行が始まる。

 

ストレッチなのに、下半身全体が筋肉痛

っていう意味わからない状況になってる。

 

でも、やり終わった後

自分の体の筋肉や筋や関節の1つ1つの上に

自分の体はしっかり立ってることを感じる。

 

カラダと向き合うのは

昔から好きで。

昔って言ってもここ数年なんだけれど。

 

カラダは鍛えれば鍛えるほど、

向き合えば向き合うほど、

たくさんのことを語りかけてくれる。

歩くという動作で、

自分のカラダのどこがしなって、

どこが緩まって、

どこが動いていて、って

感じられるようになってくる。

 

カラダとココロと魂は繋がっていると思う。

 

例えば、カラダの左半身が固まってる。

股関節と肩の可動域が

右に比べてやや狭い。

何か、引っかかっているものがある。

その引っかかりは、カラダの何かなんだろうけど、

きっとココロの何かにも関連してる。

 

その引っかかりは何なんだろうか、

どこを緩めれば、どこを外せば、

緩まるんだろうか、

なんて、考えるのが好き。

 

例えば、左足の方が重心を置きやすい。

だから、右の回し蹴りは高さも威力も命中率も高いのに

左の回し蹴りでは重心を丹田に置くことも、

高さをあげることも威力をあげることも、

命中率を上げることもままならない。

 

そういうのを、

カラダと向き合いながら感じていくと

気づいたらココロと向き合ってることに気付く。

 

常に、自分のカラダとココロと

向き合って、繋がっていることで、

魂は安定するんじゃないかと思う。

 

それが、

この世界で悟りをひらいたままで、

現実の世界を生きていくということ

なのかもなぁ、なんて。

今更ながら、みっちゃんとの会話の

答え合わせ。

私なりの、答え。

 

カラダ ココロ 自分

 

そこに、全てがある。

 

なんだなんだ、

 

格闘技を

本気で

やりたい。

 

って、

そんなことなんだけど。

 

旅 再び

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皆と別れて

1人駅に立つ。

 

旅の始まり

って気分が戻って来る。

 

その瞬間が狂おしいほど好き。

 

心拍数が上がる。

景色が全部色付いて見える。

空気の匂いを感じる。

心が軽く、透明になる。

 

「自分」って人間に戻れる。

「僕」と「世界」と

一対一で向き合う瞬間。

 

そうだ、

僕らは自由なんだ

って。

どこへだって

望めば飛べるんだ

って。

 

何にも囚われていないし

何も何者も

自分を縛るものはない。

 

世界すべてが自分の手のひらにあって。

世界すべてが僕らの遊び場で、裏庭で。

 

例えば今

ふと、気が向いて

南米行きのチケット買って

行き先を変えてしまうことだってできるんだ

って。

 

そんな、自分しかいない

自分とどこまでも広がる

地球っていうやつしかいない、

そんな瞬間。

 

ああ、

 

やっぱり

動き続けていよう。

旅をし続けよう。

自分と、どこまでも美しいこの地球と。

その対話が

冒険が

ワクワクが

 

何よりも

誰よりも

 

僕が求めるもの。

 

バックミュージックは

九州男の少年⇔未来 〜映画のようなメモリー

 

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最高だろう。

この感覚

病みつきになる。

ごめん

これがやっぱり

誰よりも何よりも

大切な

僕の中心

 

ああ、

幸せ。

 

I'm back on my nature

繋がった

 

久しぶりのこの感覚。

 

みっちゃんのおかげだな。

1日1ー2通のメッセージのやりとり

それでもみっちゃんが伝えてくれる

あの特別なバイブレーションは

陸を越えて、海を越えて

時差なんてものも軽く飛び越えて

ちゃんと僕のところに届いたよ。

ゆっくり、満たされていったから

今、 I'm finally connected with my nature once again. 

Thank you for always been my mentor. 

Probably you don't know, and you don't do on perpuse for sure. 

But all the time I am in anyways connected with you, you put me back on the right road. 

 

The sun is shining. 

The air is clean. 

Birds flying. 

Clouds, sky, green, trees, 

 

i finally feel again the beat of this earth. 

I finally feel revived after 4 weeks. 

 

Thank you for always keeping me close. 

Thank you for always reminding me again and again and again. 

Thank you for always being connected with me. 

 

Maktub

 

i am all, 

and all is I 

 

 

いろいろ

モデル辞めたことに後悔はない、

東京から出たことも、

沖縄移住したことも、

石垣に移り住んだことも、

京都に戻らんって決めたことも、

旅をしようって決めたことも、

全部後悔はない。

 

「うちらがしたくても出来ひんこと

鹿田がやってくれるから、

せやから、うちらは希望持てる、

毎日を頑張っていける」

 

って言うてくれた親友たちの言葉

それが、うちが動き続ける原動力。

 

「梅ちゃんが梅ちゃんでおってくれるから

うちはこんな自分でもええんやって

救われたから、

いつまでもそのままでおって」

 

って言うてくれる友達がたくさんおるから

せやから自分に正直に

気の向くままに流れて行こうって思える。

 

それでもやっぱ

何しとんのかなーって思うことあるし、

迷子になっとるって感じることもある。

今はそんな時期。

 

自分の心の声が聞こえへん

何がしたいのか

何を求めとるのか

何を欲してるのか

分からへんくなるとき、あるよ。

 

人間やもん、当たり前よな。

まだ子供やもん、普通よな。

 

この限りある人生の中で

うちは何がしたいんやろうか。

何を感じて、何を見て、誰と過ごして

それでどこへ向かいたいのか。

 

高校の時に戻りたいって

そう、いつも心のどっかで思ってまう。

あれが自分の完成系やったって

どっかで思ってしもてる自分がおる。

 

でも時は流れるし、

人は同じではおれへんし、

前に進んでいくしかない

そんな人生ってもんの中で

 

葛藤抱えて、

寂しさ抱えて、

迷いを抱えて、

それでも笑って

 

でも、それもしんどい時、あるよ。

 

いつも笑ってはいられんよ。

いつも強くはおれんよ。

いつも分かってるわけじゃないよ。

いつも理解してるわけじゃないよ。

 

上がって下がって、

そんな普通の人間やもん。

 

救うだけじゃなくて

救われたいって思う。

 

ほんまに欲しいものは手に入らん。

ほんまに求めとるものは

もう過去のものになってもうてる。

 

過去に生きることはできひんし、

まだこない未来を生きることもできひん。

「今」しかないんやから

今この瞬間、ちゃんと命燃やして

明日死んでも後悔無いようにって。

 

だからこそ、うちはうちであり続けたいと思うし、

だからこそ、自分の指の間から溢れていくものがあっても

そのカケラたちが指先をすり抜けるときに

少しでも温かく、優しく、愛を与えてって

そう思って生きてる。

 

誰かを救うことで救われとるのは、

うちやねん。

 

あんたらは、うちがあんたらを救ってる

って言うてくれるけど、

その言葉で救われとるんは、

ホンマはうちやねん。

 

せやから、ほんまにありがとう。

こんなうちに、救われてくれて、ありがとう。

 

 

こういう迷子の時期は

今までにも何回もあったから

気づいたらまた元どおりになってることも、

この迷子の時期があるからこそ

自分が何を求めてるのか

理解できるってことも分かってるねん。

 

せやから、うちは大丈夫。

大丈夫じゃないけど、大丈夫。

迷子やけど、迷子じゃない。

 

帰るところはたくさんある。

だからこそ、帰るところがないって感じる。

でも、帰るところはあるねんな。

全部自分の気分と考え方やねんな。

そんなこと分かっとんねん。

それでも悩むのが人間やし、

それでも悲しくなったり、

寂しくなったり、

不安になったり。

それが人間やん?

 

うちも普通の人間やねん。

 

ツヨガリ

あんたが歌ってくれた

あの歌詞の中の女の子は

まだ、ここにおる。

形を変えて、ここにおる。

ずっと、多分、おる。

それがうちやから。

 

そんなうちも

全部ひっくるめて、

あんたらも全部ひっくるめて、

弱さも強さも、ツヨガリも

全部ひっくるめて

うちは人生ってもんを、

自分ってもんを、あんたを、人間ってもんを、

愛しとるんよ。

 

なんか、そんな感じ。

人は完璧じゃないよって。

常に光ってるわけじゃないよって。

そんな当たり前のこと、

改めて伝えていきたいなって

何となく、そう思った、

そんな夜です。

 

鹿田は元気です。

迷子やし、ストレス溜まりすぎて

吐き気止まらん日が続いてるけど、

総括して楽しいし、元気です。

どっちやねんってな。笑

 

だから、あんたらも、

いっぱい泣いてな。

そんで泣き疲れたら笑おうな。

泣くとかも、笑うときも、

1人じゃないって思えたら

怖くないもんな。

 

たくさんの大好きと

たくさんのありがとうと。

結局人生はいつもシンプル。

 

さぁ、笑って。

 

好きなもの

夜のドライブ

 

 

 仕事やその他諸々で

イライラして

周りに当たり散らして

しまいそうになるくらい

 

そんな日だってあるけど

 

車に乗り込んで

エンジン吹かして

知らない夜の山道を

音楽ガンガンにかけて

ただただ走る。

 

ONE OK ROCK

FALL OUT BOYS

UVERworld

 

窓から外見上げれば

どこまでも続く星空で

 

大声で歌いながら

スピード気にせず走って

タイヤの滑る音聞いて

テンション上がって

ドラフトやってなんて

無理難題言ってみて

 

スポーツカーで爆走してほしいな

エンジンの音

車体の低い振動

全部がエネルギーになる

 

楽しくて仕方ない

 

昔から変わらない

 

夜を引き剥がしながら

どんどん闇にに潜っていく感覚

そーゆー感覚を共有できるやつらと

一生つるんで生きたい

 

おとなになっても

変わらないでいられる

そんな自分軸

 

僕って人間は

夜の中にある