maktub

ume's wanderlust diary

1年前

涙って。
感情のうねりの中での、涙って。
とても綺麗で、純粋で、等身大で。
沸騰してんじゃないのかってくらい熱くて。

大人も子供も関係なくて。
人として、たくさんのことを感じて、味わって、100パーセントを全力で生きてる。みんな。

だから、温かい。とても、とても、温かい。
あんなに沢山の熱い涙を、あんなに全力の生きてるパワーを、一斉に見たのって、もしかして初めてで。意味わからないくらいに、意味もわからず号泣して。そんで色んなことを、伝えてくれる、みんながおって。

うまく言葉にならんけど。
ただただ。

みんながおって。
だから私がおるんよって。

感じるもの、与えられれもの。
それを循環させていきたいなぁ、と切に望む。愛しかないよな。全部、愛なんだよな。生きてるって、生きるって、そういうことなんだよ、きっとやっぱり、そうなんだよ。

最近

たまに

 

 

になることがある

 

 

読むことが好きなんだけど

何もインプットしたくなくなる、

というか何もインプットする必要がなくなる

そんな気持ちになることがある。

 

何かをしていることが好きなんだけど

何もしたくなくなる、

というか何もする必要がなくなる

そんな気持ちになることがある。

 

夢や、目標や、自分の使命だとか

この世に生まれた理由とか。

そーゆーのが全部消える。

 

そんな瞬間が、

最近、

たびたび、有る。

 

何も、無いのかもな。

人生なんて。

 

ただ息をして、

目の前のものを見て、感じて。

それだけで立派に

「生きてる」ってことなんでしょう?

 

そんな、

 

 

な瞬間。

 

神はいるのか、いないのか。

そんなことすら、無になる。

 

意味なんてないよ

って、誰かが言った。

ただ、在るだけなんだよ

って。

 

そんな、

至福な、

瞬間。

 

噛みしめて。

 

でもそれすら

何も感じなくて。

 

ただただ、

今は、

眠たいや。笑

 

 

ふわふわ

ーーー抜粋ーーー

 

長期的な、普遍的な、確信。

でも案外皆そういうこと口で言うてるだけで、本当のところは確信なんてないのかもしれん。

私がただバカ真面目にその不確かさを相手にまっすぐ伝えてしまうだけなんかも。知る由もない。でもそうだとしたら、どれだけアホなんやろう。[…] そんなことを真面目に考えることがそもそも1+1=2に対して疑問を持つのと同じようにアホなことなんかもしれん。

普通とか当たり前の感覚って本当に分からん。

何で皆当たり前に、当然のように、他人が同じものを見て、それを同じものとして認識して、そもそも同じ景色を見てるとか、それを見ることで同じ、あるいは似たような感情を抱いているとか思えるとやろ。無理なんやけど。

信じられるものなんて、無い。

この身体でさえ、この精神、存在、意識、現実でさえ、本当に存在する確信も証拠も、どこにも無いのに。

夢と現実の境界線ってどこ?起きてるか寝てるかの違い?じゃあ寝てる時に寝てるなんてどうやって分かる?今こうやって文字を書き出してる自分は存在してるんやろうか?漂ってるだけなんじゃ無いだろうか。

ああ、だから人はルーティンや常識を作って自分たちの存在を個としてはっきり差別しようとするのか。

だから何にもとらわれない、縛られない旅人は漂う。

僕は漂っているのか。

動き続けていないと。流れ続けないと。水のように。止まると悪くなる。透明であるために、軽くあるために。流れて、動いて、そうする中で何が見える。

見えるものはきっと死ぬほどあって。

ただそこから得られる目標としての結果はないってこと。ただ流れているだけ。それだけ。

でもそうやって流れていけば、自分は、ウメネは、溶け出す。どんどん透明に純化していくから。

ああ、そうか。ナナさんが言うてるのってそういうことか。

だったら、恋愛が私にとって難しいのも分かるな。

あー。感覚やな。理解してないけど、分かった。

 

 

ーーーー抜粋終わりーーーー

 

1ヶ月半くらい前に自分でノートに書きなぐった思いたち。

 

 

理解してないけど、分かった。

 

とか言うてるけど、今、何回読み直してみても

全く分からへん。

自分で何書いてんのか、謎。

 

特に、っていうか主に、最後の4行くらい。

 

なんとなーく、

ふわふわーっとした残像みたいなのはあるけど、

掴めない、見えない、分からない。

 

 

こーゆー書き殴りが、

私のノートには沢山あります。

もー、こーゆー時って

書いてるのは自分やけど、

自分じゃないんよね。

 

でも、多分、とても大切なことを書いてる。

そんな気がする。

そんな確信がある。

 

それで、この言葉を読んで、

理解できんでも、なんか感じるものが

読んでくれる人にはきっとある。

そう思うので、とりあえず、シェアしてみます。

 

何言いたいのか、分かった人は

私に教えてください。笑

 

what is culture

You may ask me 

 

"what is culture"

 

i will answer 

 

"a photomosaic"

 

f:id:ume_wanderlust:20170629204143j:image

 

 

You can see picture from faraway. Out side. 

 

You think you nailed it. You understand it. You touched it. 

 

Then you start to get closer. 

 

And you find more small pictures. 

You start to see a country. Society. Community. District. Group. And Individuals. 

 

Where is the line between individuals and Culture? 

Where is the real line of a Culture? 

What is Culture. 

 

The whole picture is within every individual smaller pictures.

And all the small individual pictures contains the whole bigger picture.

 

Both coexists.

 

Because Culture is entangled. It is mutable. It is alive. Within every single "I".

 

What is Culture?

 

It is a photomosaic.

 

You think you nailed it.

You think you know it's shape. 

You think you know it's lines. 

 

When you think you know, 

maybe you haven't look it close enough. 

Maybe you haven't truely understood. 

 

how my brain works

If you can make an art of how my brain works, it will be soemthing like this..

 

f:id:ume_wanderlust:20170629202846j:image

 

a mandara. 

 

All rhe lines combined together makes a whole picture. 

But the whole picture is made out of a combination of different lines. 

And every single lines are placed in the very calculated and entangled spot, deeply related to one another lines. 

Also, to truely see the whole picture and understands it, you must understand every single line stroke and it's stories and philosophies. 

 

 

Thats why it is very hard to explain what is going on in my mind. 

 

"A mandra is going on in my mind"

 

the whole picture. 

And all the lines. 

Everything in the same moment. 

Both coexists in the same timeline. A second. 

 

 

Thats why when I explain what is going on my mind, I have to keep talking for about an hour and half at least to explain the basic of what is going on. The lines. 

 

And then finally I can start to discuss about the whole picture of my mandara. 

 

 

Do you know what I mean? 

最近のお勉強

オーストラリア来てから

なんだかんだと早4ヶ月

 

ストロベリーピッキング

プランティングのやり方に加え

お馬さんの世話の仕方

引き方、馬の気分の読み取り方、

馬の乗り方などを学んだかたわら

 

韓国語での悪口の言い方

台湾語での挨拶の仕方

そしてマレーシア語を覚え始めた私ですが。

 

 

最近アラビア語のお勉強が始まりました╰(*´︶`*)╯♡笑

 

 

元はと言えば

私がズルにコーランの最初の章のお祈り

教えたーって言ったのが始まり。

頑張ってズルの言うお祈りを真似ようとするけど

聞き取れへんから発音できひん。

 

で、うちの家で1番うまい

シャーが唱えるお祈り聴いたら

もー別次元でほんまに綺麗で

終わった瞬間拍手したくなるくらいやった。

 

で、シャー曰く、こーゆー

綺麗な発音できるようになるまで

半年間練習したらしい。

 

で、ズルとシャーとアメが相談しだして

「こいつには基礎の基礎から教えよう」

ってことに話まとまって

まずはアラビア語のアルファベット

覚えることから始まりました。

 

とりあえず、ズルに書いてもらったの

見ながら読み方覚えるんやけど

もー意味わからんから

呪文みたいに唱えて覚えようとしてたら

 

シャーが「歌で覚えたらええよ!」って言ってくれて

youtubeで子供向けの

アラビア語のアルファベット覚え方の

ビデオ探してくれて

 

それひたすら聴きまくって

歌いまくってたら一晩で覚えました♡

 

優秀♡

 

で、2日経っても音の順番は覚えてるから

今日は進んでアラビア文字と音を

噛み合わせて覚える練習

 

順番にならアラビア語

最初から最後まで書けるようになったから

今度は発音記号つけての発音練習です。

 

 

「え、何が違うの?」

 

って言いながら

なんとか聞き取りながら

アメに聞いて分からん奴は

全部シャーに丸投げされながら

シャーの発音よすぎて

シャーむしろ直接教えてってなりながら

 

そんなこんなでそろそろ晩御飯

 

そんな感じのお勉強の日々です╰(*´︶`*)╯♡

ふわふわ

ーーー抜粋ーーー

 

長期的な、普遍的な、確信。

でも案外皆そういうこと口で言うてるだけで、本当のところは確信なんてないのかもしれん。

私がただバカ真面目にその不確かさを相手にまっすぐ伝えてしまうだけなんかも。知る由もない。でもそうだとしたら、どれだけアホなんやろう。[…] そんなことを真面目に考えることがそもそも1+1=2に対して疑問を持つのと同じようにアホなことなんかもしれん。

普通とか当たり前の感覚って本当に分からん。

何で皆当たり前に、当然のように、他人が同じものを見て、それを同じものとして認識して、そもそも同じ景色を見てるとか、それを見ることで同じ、あるいは似たような感情を抱いているとか思えるとやろ。無理なんやけど。

信じられるものなんて、無い。

この身体でさえ、この精神、存在、意識、現実でさえ、本当に存在する確信も証拠も、どこにも無いのに。

夢と現実の境界線ってどこ?起きてるか寝てるかの違い?じゃあ寝てる時に寝てるなんてどうやって分かる?今こうやって文字を書き出してる自分は存在してるんやろうか?漂ってるだけなんじゃ無いだろうか。

ああ、だから人はルーティンや常識を作って自分たちの存在を個としてはっきり差別しようとするのか。

だから何にもとらわれない、縛られない旅人は漂う。

僕は漂っているのか。

動き続けていないと。流れ続けないと。水のように。止まると悪くなる。透明であるために、軽くあるために。流れて、動いて、そうする中で何が見える。

見えるものはきっと死ぬほどあって。

ただそこから得られる目標としての結果はないってこと。ただ流れているだけ。それだけ。

でもそうやって流れていけば、自分は、ウメネは、溶け出す。どんどん透明に純化していくから。

ああ、そうか。ナナさんが言うてるのってそういうことか。

だったら、恋愛が私にとって難しいのも分かるな。

あー。感覚やな。理解してないけど、分かった。

 

 

ーーーー抜粋終わりーーーー

 

1ヶ月半くらい前に自分でノートに書きなぐった思いたち。

 

 

理解してないけど、分かった。

 

とか言うてるけど、今、何回読み直してみても

全く分からへん。

自分で何書いてんのか、謎。

 

特に、っていうか主に、最後の4行くらい。

 

なんとなーく、

ふわふわーっとした残像みたいなのはあるけど、

掴めない、見えない、分からない。

 

 

こーゆー書き殴りが、

私のノートには沢山あります。

もー、こーゆー時って

書いてるのは自分やけど、

自分じゃないんよね。

 

でも、多分、とても大切なことを書いてる。

そんな気がする。

そんな確信がある。

 

それで、この言葉を読んで、

理解できんでも、なんか感じるものが

読んでくれる人にはきっとある。

そう思うので、とりあえず、シェアしてみます。

 

何言いたいのか、分かった人は

私に教えてください。笑